多摩美術大学グラフィックデザイン科卒。博報堂を経て2005年に螢光TOKYO、2006年にDESIGN BOYを設立し、クリエイティブディレクターとして活動。2019年頃から本格的にアート制作を開始。代表作の『BABYBOY』シリーズは、戦争やパンデミック等の社会問題を“赤ちゃん戦士”のキャラクターで描くポップな作風。Apple Vision Pro等を用いたデジタル制作にプリント後の手描き加筆を重ねる独自技法で、不安定な時代における命の尊さを主題とする。
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Funwow は、現代アートの作家を辿れる場所。
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