近藤高弘(1958年京都府生まれ)は陶を基軸に土・ガラス・金属による立体・平面の造形表現を行う陶芸家・美術家。1993年に「銀滴彩」技法を生み出し、メトロポリタン美術館やボストン美術館などに作品が収蔵されている。