画家。2018年日本女子大学文化学科卒業。一度就職した後に美術予備校を経て、2022年東京藝術大学油画科に入学。自身の皮膚を剥ぎ取り痛みを記録するというコンセプトで、麻布を用いた絵画作品を制作している。
この作家をめぐって集まった、来た人・感想・所蔵。
気になるに入れると、展覧会の開幕前と終了前にお知らせします
Funwow は、現代アートの作家を辿れる場所。
原響希さんの次に会える機会を、お知らせします。