神戸出身、東京在住の写真家・プロスケーター。アパレルブランドL.I.F.E.のディレクターも務める。フィルムカメラで街の断片を撮影し、自宅の暗室で現像・プリントまで自ら手がける。スケートボードとアートをつなぐ作品で国内外のプロジェクトに参加。
Funwow は、現代アートの作家を辿れる場所。
荒木塁さんの次に会える機会を、お知らせします。
この作家をめぐって集まった、来た人・感想・所蔵。
気になるに入れると、展覧会の開幕前と終了前にお知らせします