東京生まれ。1995年より作家活動を開始。大正・昭和初期の印刷物を素材としたコラージュを中心に、ストーリー性と神話的な世界観を重ねた独自の表現を展開する。災害や戦争のイメージを現代社会の不安と共鳴させる「奇禍グラフ」シリーズで知られ、2025年に六本木ヒルズA/D GALLERYで個展「続・奇禍グラフ」を開催した。
出典元:各美術館・ギャラリー・作家の公式サイト(各項目のから)
この作家をめぐって集まった、来た人・感想・所蔵。
気になるに入れると、展覧会の開幕前と終了前にお知らせします
Funwow は、現代アートの作家を辿れる場所。
川上一彦さんの次に会える機会を、お知らせします。