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2018年に結成された表良樹、藤村祥馬、森山泰地によるチーム。普段、個々のアーティストとして活動する3人は茨城県取手市をベースとし、日常的な飲み会を軸として突発的に活動する。制作と生活の中で感じる何でもない現実から発想し、動きのあるインスタレーションや身体を使った表現で作品化する。これまでの展示に『休憩所の美学 - Eternal braketime in an oasis』(2022年、ソノ アイダ #新有楽町、東京)、『ATAMI ART GRANT』(2021年、ACAO SPA&RESORTほか、静岡)、『水の波紋展2021』(2021年、ワタリウム美術館ほか、東京)、『リアルライフ・エスケープ・ルーム』(2020年、KANA KAWANISHI GALLERY、東京)、『景観』(2019年、plat、東京)、『鉄工島フェス』(2018年・2019年、京浜島、東京)、『TOKYO CANAL LINKS #10』(2018年、B&C HALL、東京)など。
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