20世紀を代表するイギリスの陶芸家ルーシー・リー(1902-1995)の国内では約10年ぶりの回顧展。ウィーンに生まれ1938年にロンドンへ亡命したリーの、制作初期から円熟期までの作品を国立工芸館コレクション、井内コレクションを中心に紹介する。あわせてヨーゼフ・ホフマン、バーナード・リーチ、ハンス・コパーら関連作家の作品も展示する。
9月26日から
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