塩井一孝は写真として記録した光を立体化し空間へ展開することを試みる作家。作品《写光石》は人の記憶や空気、時間を留め手にできるとされ、暮らす街や旅先で出会った光を石やガラス、鉄など様々な物質に貼り付け「光の皮膚」を立ち上げる。東京店では初の個展となる。
10月17日から
行きたいに入れると、会期が始まる前にお知らせします
この展覧会の記事・批評をご存じでしたら、+ メディアを追加
会期・開館時間は変更される場合があります。最新情報は会場の公式・Instagramでご確認ください。
会期や展示名のちがいを直す
この展覧会の取り下げ・重複を申し出る