高橋遥がhide galleryで開く二度目の個展。人間の持つ実在感をテーマに、平面と立体の関係性を手がかりとして、矛盾を抱えたまま成立し続ける知覚の状態や、そのあいだに生じる揺らぎや問いを見つめる。平面作品と木製のパーツを組み合わせた新作ペインティングを展示する。
終了
この展覧会の記事・批評をご存じでしたら、+ メディアを追加
会期や展示名のちがいを直す
この展覧会の取り下げ・重複を申し出る