読み込み中…
京都高等工芸学校シリーズ第6弾として、生誕170周年を迎える同校図案科初代教授の洋画家浅井忠(1856-1907)をとりあげる。パリでアール・ヌーヴォーに魅せられ帰国後に同校へ赴任した浅井の、デッサン指導や「黙語」の雅号による陶器・漆器の図案、陶器店「九雲堂」の活動までを、最晩年の油画《武士山狩図》などの館蔵コレクションで振り返る。
11月9日から
行きたいに入れると、会期が始まる前にお知らせします
この展覧会の記事・批評をご存じでしたら、+ メディアを追加
会期・開館時間は変更される場合があります。最新情報は会場の公式・Instagramでご確認ください。
行きたいに入れると、会期が始まる前にお知らせします