大規模な空間インスタレーションで知られるドイツの作家、グレゴール・シュナイダーの作品を紹介するGallery Show(常設展)。中心となるのは、ナチス・ドイツの宣伝大臣ゲッベルスの生家で2014年に手がけたプロジェクトで、建物の記録と解体の過程を作品化した。
終了
この展覧会の記事・批評をご存じでしたら、+ メディアを追加
会期や展示名のちがいを直す
この展覧会の取り下げ・重複を申し出る