鳥、馬、虎、猫、犬など、古くから人間の身近にいた動物を描いた作品を、京都精華大学ギャラリーTerra-Sの収蔵品から選んで紹介する館蔵品展。浅野竹二や葛飾北斎、河鍋暁斎ら近世から近代の版画・絵画に加え、陶芸や工芸も含めて、動物という主題がどのように描かれてきたかをたどる。
10月2日から
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