mur-mur・・・・かすかな音・・・インディアンの口承詩の断片はいつも水の音がしてる。水はたしかに遠いどこかにつながっていく呪術的なもの・・・小さな絵もそのようなものであったらなあ・・・・と高橋洋子さんは詩のような作品を作りながら いつもそう思っているらしい。
終了
この展覧会の記事・批評をご存じでしたら、+ メディアを追加
会期や展示名のちがいを直す
この展覧会の取り下げ・重複を申し出る