東北芸術工科大学大学院生の鈴木仁衣奈と廣木花音による2人展。鈴木は「生命記憶」を表現した多層的な絵画作品を、廣木は幼児期の愛着対象「移行対象」を絵画に置き換えた作品を制作。加速し続ける現代社会から距離を置き、数年から数億年前の記憶まで思いを馳せる展示。
終了
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