音や言葉といった不可視の現象を線や形態として空間に表現する個展。日常生活の音や会話を起点に、一定の手続きを通して記述方法を探り、知覚だけでは捉えられない要素の視覚化を試みる。作品は立体・平面・ブック形式を含む空間として構成される。
終了
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