街の雑踏の一点に立ち、定点録音した人々の会話の断片を書き起こす手法で制作する小林楓太の個展。代表作《ホワイトノットノイズ》のように匿名の言葉を布に刺繍したインスタレーションを展開し、京都市内で採集した会話の断片を特定の言葉で再配置した新作を発表する。
開催中・10月4日まで
保存すると、終了が近づいたらお知らせします
この展覧会の記事・批評をご存じでしたら、+ メディアを追加
会期・開館時間は変更される場合があります。最新情報は会場の公式・Instagramでご確認ください。
会期や展示名のちがいを直す
この展覧会の取り下げ・重複を申し出る