チェンマイで行われた、日本との交流展での両氏の協力に感謝し、今展覧会の成功を願い、賛助協力と小作品を展示し友好を温めるものです。 両氏は、タイ国立チェンマイ大学美術学部で教えながら作家活動を続けており、日本を始め多くの国の作家活動を援助しております。そのグローバル性と、東南アジアでリーダー的位置にあるタイ美術のエッセンスを感じてください。
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