青墨、藍、くるみなどで染め、箔の砂子や野毛を置いた和紙作りからはじめ、それを素材に、水・空・木などの形を通して視た、空間と光陰を描こうとする。
終了
この展覧会の記事・批評をご存じでしたら、+ メディアを追加
会期や展示名のちがいを直す
この展覧会の取り下げ・重複を申し出る