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HAPS HOUSEの通り庭を抜けた先のギャラリーの一角に、新たな「庭」をつくる展示。隔絶した空間に庭を設え、陶器の作品を配することで、風景と作品が会期中ともに移ろう時間が生まれる。庭という概念の導入により、この場所と作品が何を仄めかすのかを問う。会期中の金・土・日曜日のみオープン。
10月23日から
行きたいに入れると、会期が始まる前にお知らせします
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会期・開館時間は変更される場合があります。最新情報は会場の公式・Instagramでご確認ください。 会場公式 ↗
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