標本での表現も早いもので、はや4年の歳月が経ってしまいました。今回は『爬虫類』をテーマの軸とした新たなる展開での展示となります。 ギャラリー砂翁では、この4年間でさらに進化した標本表現を、地下にあるギャラリートモスでは、今年より新規制作シリーズの化石での表現を展開します。
終了
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