秋山泉、大西伸明、興梠優護、金佳辰によるグループ展。興梠優護が掲げた「儚さについて」というテーマに呼応し、絵画、ドローイング、立体など、それぞれの方法で捉えがたく移ろうものに向き合う。異なる存在の間に一時的に立ち現れる儚さの感覚を見つめる展覧会。
開催中・10月7日まで
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