独学で制作を続けた画家・島村洋二郎(1916-1953)の生誕110年展。晩年は大井の簡易宿泊所でクレパスを用い同宿人を描いた。1953年7月に新宿で個展を開催した9日後、37歳で永眠。会場は7F枝香庵Flat/8F枝香庵の2フロア。
終了
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