異なる方法で世界を捉え直す二人の作品を通して、ものとものの境界と、その間に生まれる新たな関係を見つめる二人展。木村恒介は異なる写真を裁断し織り合わせて時間や空間、視点を再構築する。田原唯之は身体を介して周囲の環境や人、ものと関わり、そこで生まれる経験や関係性をかたちにする。
開催中・11月1日まで
行きたいに入れると、終了が近づいたらお知らせします
この展覧会の記事・批評をご存じでしたら、+ メディアを追加
会期・開館時間は変更される場合があります。最新情報は会場の公式・Instagramでご確認ください。
会期や展示名のちがいを直す
この展覧会の取り下げ・重複を申し出る