バングラデシュ出身の研究者・建築家スリジョン・バールアによる展覧会。インフラが生み出す余剰空間の利活用について、8都市・24名へのインタビューを含むフィールドワークをもとに検証するケーススタディ展。京都大学都市・景観デザイン研究室との共催で、ガイドツアーやレクチャー、シンポジウムも併催される。
終了
この展覧会の記事・批評をご存じでしたら、+ メディアを追加
会期や展示名のちがいを直す
この展覧会の取り下げ・重複を申し出る