都会で同じ空気を吸っていても私たちはそれぞれの感性で遥かかなたの世界の波動にふと触れることがあります。高橋洋子さんの小さな陶片や蜜蝋画は心と世界が交感する深みへと誘う力があるように思います。
終了
この展覧会の記事・批評をご存じでしたら、+ メディアを追加
会期や展示名のちがいを直す
この展覧会の取り下げ・重複を申し出る