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パリと宮城県登米市を拠点に、絵画・立体・野外彫刻・環境造形を世界各地で展開してきたSATORU SATOの個展。1979年に鉛直主義を宣言し、鉛直と水平、正方形などの基本形と色帯・色面による作品を展開してきた。幾何学的な合理性による精神性の追求に「和敬清寂」による心の融和と浄化を融合させた作品を、安藤忠雄設計の館内で見せる。
開催中・12月13日まで
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会期・開館時間は変更される場合があります。最新情報は会場の公式・Instagramでご確認ください。
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