ギャラリーのディレクターが、京都市立芸術大学で出会った中原実香の赤い絵を振り返り、2023年の再会以降の変化を綴る。2024年の修了と市長賞受賞を経て定まった方向性のもと、人と人との関係や心理を描く絵画の現在地を示す個展。
開催中・10月27日まで
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