画像:LIBRAIRIE6 / シス書店 ↗
状況劇場の役者から画家に転身した大月雄二郎の50年余りの軌跡を辿る展示。1972年の渡仏後にパリで長く暮らした作家を思わせる代表作「旅行者」を主題にした連作ドローイングが中心で、立体や版画も並ぶ。刺繍家・小林モー子との合作も展示する。
11月7日から
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