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京都・亀岡の知的障害者入所施設「みずのき」では、1964年から日本画家・西垣籌一の指導で絵画教育が行われてきた。本展はみずのき絵画教室のアーティストから7名を選び、独自にキュレーションして作品を集め、「なぜ人は絵を描くのだろう」という問いを共有する。アニメーション映像作品《みずのき動物園》の上映、収蔵庫をイメージした棚の展示、みずのき美術館のデジタルアーカイブと資料コーナーも設ける。
開催中・11月3日まで
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会期・開館時間は変更される場合があります。最新情報は会場の公式・Instagramでご確認ください。
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