空間を設計から解体、その先まで通して捉え、空間を構成する素材が次の循環につながるデザインの可能性を探る企画。解体時に分別しにくい混合廃棄物が資源循環の障壁であり、同社の施工現場の廃棄物の約4割を占めるとし、既存の工法や職人技を新しい視点で見直し、現代の科学技術も取り入れる。
10月30日から
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