東アジアの金工品
26年 10月9日 – 12月20日
大阪市立美術館 ↗〒543-0063 大阪府大阪市天王寺区茶臼山町1-82
行き方 ↗東アジアの金工技術は中国が先行して発達し、やがて各地域で独自の展開をみせた。本展は中国と日本の金工品を比較し、両者の特徴を浮き彫りにする。唐時代の「青銅 狻猊双鸞唐草文八稜鏡」、南北朝時代の「銀鍍金透彫 宝相華文経箱」などを紹介し、当館キャラクターのモデル「羽人」(後漢時代)も展示される。
開催中・12月20日まで
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