月や稲妻など人々の生活に根差したモチーフを通じ、潜在意識に受け継がれる「美」を描いてきた岩谷晃太氏の個展。新たに取り組む青い作品のほか、東京藝大大学院博士号取得作品や京友禅の着物も紹介する。
9月23日から
保存すると、会期が始まる前にお知らせします
この展覧会の記事・批評をご存じでしたら、+ メディアを追加
会期・開館時間は変更される場合があります。最新情報は会場の公式・Instagramでご確認ください。
会期や展示名のちがいを直す
この展覧会の取り下げ・重複を申し出る