読み込み中…
1948年生まれのジュエリー作家・影山公章による個展。神輿の古い漆片や新たに入手したメキシコオパール、ターコイズ、琥珀を組み合わせた約60点の作品を展開。四角や丸を基本としたベースに対し、同じものが二つとない固有の美しさを持つ石や古漆とがコントラストを成し互いを際立たせている。モダンで遊び心にあふれるリングやペンダントなどを出品する。
開催中・9月27日まで
保存すると、終了が近づいたらお知らせします
この展覧会の記事・批評をご存じでしたら、+ メディアを追加
会期・開館時間は変更される場合があります。最新情報は会場の公式・Instagramでご確認ください。