撮影:Romy/5月27日
近年日常語として広く使われるようになった「酷暑」を出発点に、不均等な現実を生きる個々人がいかにして共通の条件を抱え合うに至るのかを問う出津京子の個展。言葉と絵画によるインスタレーションを通じ、層をなした経験の状態に形を与える試みとして構成される。Nonaka-Hill京都で開催。
終了
出津京子 について
オープンニングに伺えました。 日常のワンシーンが大胆に描かれていて、 なんだかおかしみ。
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