光岡幸一の個展。「なんとなく自明のものとされていること」を優しく反転させる作品を発表する。展示紹介文は同センターのインターン西島由依が執筆し、作家からの提案で従来の枠を超えた個人的な視点から書かれた点が特徴。会期中は大石一貴をゲストに招くトークやオンゴーイングスクールを開催。
感想を送るにはログインが必要です。
メールアドレスにログイン用のコードを送ります(パスワード不要・登録もこのまま)。
関連メディアはまだありません。