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KUNST ARZTのVvK(アーティスト・キュレーション)企画展第42弾として、山村幸則のキュレーションで開催される「分水嶺から」。山村は土地の文脈にクールかつユーモラスにコミットしアートの意味を考究する作家。災害や生活が生む表現となった内田恭子、身体と素材の接触から造形を探る川野昌通、佐藤歌、そして山村の4作家で構成される。会期は2026年5月1日〜10日。
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