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1979年公開の劇場版『銀河鉄道999』を、映画として見るのではなく空間として体験する展覧会。来場者は全員が銀河鉄道の乗客となり、約1,000㎡の空間に32台の4Kレーザープロジェクターで映し出される約30分間の映像の中を通り抜ける。音楽は川井憲次が全編書き下ろした。旅の後には25メートルの線路を歩き、制作の裏側や劇場版の設定資料を見る。
開催中・10月26日まで
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会期・開館時間は変更される場合があります。最新情報は会場の公式・Instagramでご確認ください。