「子どもの頃に見るもの全てに感じた驚きと感動、あらゆるものへの直感力を失いたくない」という思想を制作の核心とする山口ひかりの個展。薄い銅板を素手で成形し、七宝による描画によって折り紙や落書きのような自由性を追求する作品が並ぶ。s+artsで2026年4-5月に開催。
終了
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