ギャラリー門馬で2026年4月16日から27日まで開催される藤谷康晴の個展。シリーズ「EZOパンクス」の第2弾として、北海道の固有種や植生を霊装として纏った歌舞伎役者を蝦夷の大首絵として描き、ブラキストン線などの境界を参照しながら異形のアウラ立ち上る魔界へと鑑賞者を誘う。
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