鵜飼美紀と栗原亜也子の二人展。鵜飼は「感覚のあいまいな境界」をテーマに活動し、栗原は国内外で多様な展覧会に参加してきた。本展は「こぼれるかたち/ゆらぐ境界」と題し、輪郭や境界のゆらぎをめぐる二人の表現を交わらせる。
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