CRAWLプログラム選出企画。坂田ミギーがケニア・ナイロビのキベラに暮らす若者たちと協働し、応募32名から書類選考とオーディションを経て選出された12名の写真・映像作品約100点を展示する。「語られてきた私から、語る主体へ」をテーマに、スラムの一方的なイメージを問い直し、アーティスト自身による作品解説映像も併せて公開した。
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