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金村修が新しい挑戦を行う「実験空間」と位置付けた個展。デジタル写真にドローイングを加える「GR Painting」、大型のモノクロ銀塩プリントにドローイングと映像を組み合わせた「Miracle Violence Connection」、2016年制作の映像作品「Aether Capitalism」の三部構成で、写真の枠を越え出る試みを提示する。3月14日にはタカザワケンジとのオンライントークも予定される。
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