悲しみや怒りに溢れたニュースが日々続く現代を背景に、誰かを傷つける言動を少しでも減らし、国籍・性別・年齢・宗教・貧富・学歴を超えてみんなが笑顔で朝を迎えられる日々を願いながら制作する鍵井保秀の個展。日常への祈りを絵画として静かに積み重ねる試みである。
終了
この展覧会の記事・批評をご存じでしたら、+ メディアを追加
会期や展示名のちがいを直す
この展覧会の取り下げ・重複を申し出る