路上で潰れた缶や朽ちた木材、コンクリート片など、日常やフィールドワークで集めた“不用品”を素材に絵画を制作。収拾場所の周辺リサーチや素材条件を踏まえてモチーフを決める。展覧会のVIや作品集・書籍装丁などで、筆致やフロッタージュといった絵画的要素を活かしたデザインも行う。
終了
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