ときの忘れもの第384回企画展。日本近代を代表する2人の作家を併置し、ドローイング・彫刻・リトグラフ・版画など計40点を展示する。松本竣介の1940年代のインク・ペンによる素描と、舟越保武の大理石・ブロンズ彫刻および古典的な品格をたたえた版画作品が、響き合うように構成される。会期は2026年2月6日から21日まで。
感想を送るにはログインが必要です。
メールアドレスにログイン用のコードを送ります(パスワード不要・登録もこのまま)。
関連メディアはまだありません。