
陶芸家・早野樹の個展「身体ト思考」。熱が粘土に伝わり人肌のような温かみが立ち上がる過程で、作品は次第に人型の存在感を帯びる。先に動いた身体に、わずかに遅れて思考が近づくという制作プロセスを軸に、身体的行為と時間的経験、静謐な余白との関係を陶という素材で問い直す。
感想を送るにはログインが必要です。
メールアドレスにログイン用のコードを送ります(パスワード不要・登録もこのまま)。
再訪。 やっぱり良い 言葉なんて必要なくて 眺めれば良いんよ 眺め想って時間を溶かして欲しい 私は早野樹さんの世界が好きだ アートラヴァーに会うたびに 早野さんの展示は見たか?と訊いてみる これからならば 是非眺めてみてね。って 行けば分かるわ 其の意味が 貴方や貴女は、、もう行かれたかしら? まだ日にちはあるわ 是非に眺めて欲しい




眺めるべき展示。必ず 何度も何度でも 小作品をお迎えした「上半身」を 彼の作品コレクションは、こちらで3作品めになる 大切にお預かりしたい 私は 早野樹さんの世界が 堪らなく好きだ 何故なら 眼差しが好きだから 目線を合わせようとしても合わせて貰えない だけど鑑賞者を受け入れてくれるから いつかもう少し大きな作品を いつか私の日常。に いつか 彼は良いアーティスト。 心から応援している。 是非.ご自身の眼で眺めて欲しい さまざまな角度から あなたの眼で 可愛らしいサイズの作品たち 表情を見て あなたの日常。に もしあったら? 想像してみて どうなるかしら?何を想うのかしら? 気になるでしょう? 日比谷で下車して 帝国ホテルプラザ 1階へ 駆け込んで見て欲しい。 MEDELの髙野さんとのトークも楽しんで 一見、寡黙に見える方だけど、実はチャーミングw ニヤリとしながらアート話をしてね 作家さんたちを大切にされているのが伝わってくるアートラヴァー👍 いつも良き作家さん、作品を紹介して下さって感謝してます😊




関連メディアはまだありません。