小松宏誠が長年扱ってきた「浮遊」を基調に、鳥や羽根を手がかりにした軽さ・動き・光を“空間へ翻訳する”インスタレーション。輪郭のない“空”が、作品との接触で静かに現れてくる——というコンセプトです。
感想を送るにはログインが必要です。
メールアドレスにログイン用のコードを送ります(パスワード不要・登録もこのまま)。
関連メディアはまだありません。