身体の自己決定権をテーマにした舞台作品「WE ARE THE HOUSE」のパフォーマンス公演。「中絶」「METOO」「クィア」など様々なキーワードを通じて、「私の身体は、私のもの」という言葉の揺らぎを探る。ピアノ、声、ビデオ、レクチャーパフォーマンスによる60〜75分間の公演で、京都芸術センター講堂を会場に開催される。
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