読み込み中…

柿崎真子のPOETIC SCAPEで2回目となる個展。前作「アオノニマス」で青森の風景を扱った作家が、今回は身近にある風景に目を向ける。コロナ禍による外出制限をきっかけに、日常風景における発見や喜びに満ちたものを撮影。「異なる時間と論理で生きる」自然界の世界を、理解ではなく受け入れる姿勢で捉えた7年ぶりの新作写真集と展示。1月31日には小高美穂によるギャラリートークを開催する。
感想を送るにはログインが必要です。
メールアドレスにログイン用のコードを送ります(パスワード不要・登録もこのまま)。
良いアートである写真をスマホで上手に撮るのは難しい。 そこに写る対象や場所よりも、その質感やゆらぎが面白かったりするから。 でもそれはスマホの写真には映らないのだ。。 という言い訳を添えて。 良い展示でした。


