s+artsを代表する5名の作家による2度目のグループ展で、新年の幕開けを彩る企画展。齊藤智史(彫刻)、片山穣(染織)、前澤妙子(立体)、山本秀明(木彫)、湯浅万貴子(絵画)の各作家が、長年ギャラリーを支えてきた個々の表現を集合させ、東京・s+artsで2026年1月に開催された。
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